ガウディア 6年生

ガウディア 1年生

国 語中学の学習につながる読解力を総まとめ

ガウディアの国語は、今の子どもたちの大きな課題となっている読解力をしっかりとつけるということに注力した教材になっているます。
小6では、文法、語彙、敬語などをしっかり学習しつつ、小学校で学んだことの総まとめをしていきます。中でも読解力は、物語も説明文も、「根拠や理由を示す」ことを意識しながら読み取ることを重視。中学の学習につながる力を養っていきます。

国語

国 語中学の学習につながる読解力を総まとめ

算 数「思考力」を重視

小6でつまずきやすいのは「比」。比は小6で初めて出てくる新しい数量関係の表し方であり、比の値とは何かわからないというケースが多く見られます。ガウディアでは、登場する数の関係をテープ図で示すことで、既出内容と結びつけて理解しやすくしています。

算数

算 数「思考力」を重視

表現ICT国語の学習とのつながり
– 根拠を大事に考え表現する –

表現ICT教材は、自分の思ったことや考えたこと、伝えたいことを言葉などで表す能力=表現力を育てると同時に、国語の習得目標の ⑥学びを生活に活かす力の学習=活用力を培っていくというのが目的となっています。
高学年になると、自分の考えを根拠を挙げて説明することが求められます。そこで、たとえば「個性」がテーマなら、アニメをもとに「メリット」「デメリット」という違った側面から物事を考え、自分の考えを組み立て、他人にわかるように説明するという試みを。子どもの表現力を育てるには、まずは子どもが何を言ってもよいのだと感じさせ、自由な意見や考えを引き出すことが第一歩。表現ICT教材に正解はありません。正しいではなく、自分がどう思うかを引き出し、言葉にしていくように導いていきます。
また、同じテーマでも、学齢によって捉え方や感じ方は変わります。小5の表し方、小6の表し方。深まっていくお子さんの心の変化が感じられます。

表現ICT

表現ICT国語の学習とのつながり
– 根拠を大事に考え表現する –

– 保護者の声 –

小6・男の子

小6・男の子

ガウディアを知ったのが、とても遅く残念です。
とてもガウディアの教育方針に共感しています。
先生方も子どものことをよく観察してくださり、指導していただき感謝しております。