ガウディア 4年生

ガウディア 1年生

国 語より長い文章を構造理解で読み深める

ガウディアの国語は、今の子どもたちの大きな課題となっている読解力をしっかりとつけるということに注力した教材になっているます。
小4では、ことわざや故事成語、そして今の子どもたちが苦手とする敬語についても学習していきます。メインの読解は、物語・説明文ともにしっかり扱いながら、段落などの文の構成を意識しながら、読む力を深めていきます。

国語

国 語より長い文章を構造理解で読み深める

算 数数、グラフなど情報を総合的に処理する力を育む

小4でつまずきやすいのは、大きさ(量)の感覚が捉えにくい小数です。ガウディアでは、図で示した量や大きさと小数を対比させて、小数が表す大きさを理解していきます。また、グラフ問題で情報整理力と判断力を養うのも小4の大きなテーマのひとつ。小学校で折れ線グラフを学ぶ際、棒グラフと合わせて情報を整理・判断する練習はあまり行われませんが、ガウディアでは、復習ページを盛り込んで知識の定着を確認し、既出・新出内容を合わせて出題することで、これまでの学習内容を整理してから次に進めるよう配慮しています。

算数

算 数数、グラフなど情報を総合的に処理する力を育む

表現ICT「表現力」を育てる

表現ICT教材は、自分の思ったことや考えたこと、伝えたいことを言葉などで表す能力=表現力を育てると同時に、国語の習得目標の ⑥学びを生活に活かす力の習得=活用力を培っていくというのが目的となっています。
小4では、たとえば「個性」のテーマでは、個性という言葉を辞書で引いて正しく意味を捉え、その上で自分の個性を見つけて、前向きに捉えてみようという試みを行います。
子どもの表現力を育てるには、まずは子どもが何を言ってもよいのだと感じさせ、自由な意見や考えを引き出すことが第一歩。表現ICT教材を通じて、自分の意見を表すことを前向きに捉えられるように導いていきます。
同じテーマでも、学齢によって捉え方や感じ方は変わります。小3の表し方、小4の表し方。深まっていくお子さんの心の変化が感じられます。

表現ICT

表現ICT「表現力」を育てる

– 保護者の声 –

小4・男の子

小4・男の子

中学になってもみてもらいたいくらいです。先生にみていただくようになって本当に学校の成績も伸びたし主人ともびっくりしています。
何より本人が自信をつけたようで、100点のテストをとった時、嬉しそうに見せてくれました。